2022 新学期のトビラ

(最終更新日

🌸0入塾生募集中!!🔴 安心して新学期のスタートを迎えることができる。
🔴 独自のカリキュラムで、様々な分野への興味関心が広がる。🔴 効果的な学習法がわかり、学校との両立もうまくこなせる。
🔴 意欲的な仲間とともに学ぶ中で、チャレンジしたい気持ちが高まる。

小学部責任者 川口 裕之小学部の特徴は国語と社会を融合したヒューマンサイエンス(HS)、算数と理科を融合したナチュラルサイエンス(NS)、そして英語力向上だけではなく、欧米の歴史や文化を学ぶエレメンタリーイングリッシュ(EE)という独自の授業スタイルです。教科の垣根を取り払うことで、子どもたちは学問の本質に触れる喜びを得るとともに、自由な発想力を手にすることが出来ます。このような教科融合型の学力は東葛飾中など難関校入試のトレンドにもなってきました。授業を通して興味関心の「種まき」をたくさん行うことで、いつまでも学び続ける姿勢を育みます。

中1学年責任者 松岡 優太朗中学生になると学習項目が増える分、すぐに暗記に走り「言われたことさえやればいい」と言った受動的な学習をしてしまいがちです。そうした表面的な学習では仮に目の前のテストをクリアできたとしても、やがて行き詰ってしまいます。中1ではまず各教科の魅力や本質を様々な切り口で伝えていきます。同時に、主体的に授業を吸収するための学習法についての指導にも力を入れています。クセジュの授業を通して、定期テストは言うまでもなく高校入試やその先にも通用する学力の基盤を作ることができます。学ぶことへの期待感と効果的な学習法、この2つを手に入れましょう。

中2学年責任者 土肥 槙太郎中2は自分自身について主体的に考え始める時期です。学習する内容も難易度が上がり、一歩間違えると勉強に対する自信を失ってしまうかもしれません。そこでクセジュでは国語の授業を中心に、「自分とは何者か」という根本的な問いに真正面から向き合います。夏目漱石『こころ』、ドストエフスキー『罪と罰』等の重厚感あふれる題材を読み込む中で、登場人物の揺れ動く心と自分を重ねながら、それぞれが自分なりの答えを出せるよう導きます。授業以外には「働くとは何か?」「大学に行くのか?」「高校選びについて」について考えるイベント行い、目的意識を持って中3受験学年をスタートできるようにします。

中3学年責任者 中村 健児受験学年だからと言って、勉強の本質に変わりはありません。中3授業ではこれまで学習してきた内容の復習でも、入試問題演習でも「なぜ?」を徹底的に追及します。真剣に勉強と向き合い始める時期だからこそ、問題の背景を知り知識同士のつながりを理解することで、受験勉強を通して改めて学問の魅力を感じることができるのです。一学期に受験生としての基礎を徹底した上で、二学期以降は志望校に向けた本格的な演習授業に入っていきます。単に合格を手に入れるだけではなく、合格後さらに飛躍するためのきっかけを作るのが中3指導の一番の目的です。

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※ 対面イベント・授業について – 新型コロナウイルスの感染拡大防止に最大限配慮しながら実施しています。各イベントにご参加の際はマスクの着用をお願いいたします。
※ 使用している画像は一部2020年以前に撮影された素材も含みます。