Qワールド流山おおたかの森

クセジュ Qワールド流山おおたかの森
塾クセジュ
Qワールド流山おおたかの森
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対象 : 小
クセジュ Qワールド流山おおたかの森
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のなかには果てしない「世界」がある。
本について熱く語れる仲間たちとの「世界」が待っている。
問題を解くためではない、自分の「世界」を広げるための読書に出会う。
ときには寄り道をしながら数ヶ月かけて世界の名著を読み、この広い世界について知る。
他にはない最も豊かな読書体験が、Qワールドです。
こんなお悩み、ありませんか?
🟢 本が好きなので読書をもっと楽しめる環境や仲間が欲しい
🟢 手に取る本のジャンルがいつも同じなので、幅広い本に触れて興味の世界を広げてほしい

🟢 感想や理由を自分の言葉で表現する力を伸ばしたい

🟢 もっと本を読ませたいけど、手にとってくれない

🟢 本はたくさん読むけれど、1冊をじっくり読んで、考えを深める読み方を 身につけてほしい

🟢 好奇心が強いので学校の授業では物足りない
🟢 中学校に向けて、読み書きの土台を作りたい
🟢 塾は考えているけど、勉強だけだと続くか不安
🟢 中学受験を見据えて、読解力だけでなく知的探求心も育てたい 
Qワールド流山おおたかの森の授業

1冊の本を3ヶ月かけて徹底的に楽しみつくす読書探究授業green_line_-5396484-5337812
クセジュが40年以上、ずっと大切にしてきたのは、 国語を「問題を 解くだけの教科」にしないことです。
1冊の本には、心が動く瞬間があります。 ドキドキ、笑い、怖さ、悔しさ、「え、どういうこと?」という不思議さ。
その一つひとつが、読解力と探究心を育む種になります

だから読書探究1教科green_line_-5396484-5337812
Qワールドで学ぶのは1冊の本をじっくりと読む 「読書探究」という科目ただひとつです。
物語の筋や見どころを知ることで理解を深める、 自分の思いを言葉にする、 地理や歴史、現代との共通点に話を広げる…。
だから1冊の本を読むのにかける時間は 3ヶ月。 ただ読むだけの楽しみではなく、 そこから広がる様々な分野への寄り道をしながら、 人生が変わる読書体験をしましょう。
授業を通して本が大好きになり、 「読む」「考える」「書く」「伝える」力が育つ、 それが「読書探究」の授業です

あつかうのは世界の名作green_line_-5396484-5337812
小学3年生から6年生は、興味が自分のソトの世界へと向き始める時期。 本を通じて広い世界を学ぶため、世界の名作をあつかいます。人文学的な物語から科学の世界 まで、 Qワールドには多様なジャンルの本との出会いがあります。 ことなる地域 の地理、文化、作者の人生にもかかわるその国の歴史、 自然や科学の 神秘といった「この世界と人類の魅力」が本のなかには無限に詰まっています。多様な知識と価値観のつながりを体験することで、 子どもたち 自身の世界や視野が豊かに広がっていきます

これが1冊を楽しみつくす読書探究の授業green_line_-5396484-5337812
濱中 志門
濱中 志門
Qワールド流山おおたかの森、クリエイティブ・ディレクターの濱中です。
私自身もクセジュの卒業生で、クセジュの授業を通して本の魅力にハマりました。
みなさんともその楽しさを分かち合いたいと思っています。体験授業でお待ちしています。
Scene.1 読みたい気持ちが高まる!
作者や作品背景の奥深さに驚く
クセジュ Qワールド流山おおたかの森
私が大事にしているのは本を開きたくなるような「なんだか面白そう!」という気持ちです。
今回取り上げる本ムーミン谷の彗星の舞台は、独自文化が息づく北欧の国フィンランド。主人公ムーミン・トロールも、フィンランドに伝わる妖精がモデルのキャラクターです。たくさんの妖精たちを生み出した、この国の美しい自然と文化を知ることで「どんなお話が始まるんだろう!」というワクワクが高まります。
一方でフィンランドは多くの戦争も経験してきました。作者のトーベ・ヤンソンがこの本を書いたのもそんな戦争の時代。作者のストーリーを知ることで、ただ可愛らしいだけのお話ではないという奥深さも見てきました。
さあ、ムーミンたちと冒険に出る準備はできましたか?
Scene.2 読書は最高の遊び!
文章をじっくりと読み、作品世界を体験する
お話はムーミン谷に大きな彗星が近づいてくるという危機から始まります。子どもたちからは「ええ〜!」という声が上がりました。
遠く山頂にある天文台へと出発するムーミンたちですが、冒険には地図 が必需品。彼らがたどるルートを文章から読み取り、それを地図に書き起こしながら読み進めていきましょう。
冒険のなかで次々と出会う新しい仲間、そして次々と降りかかるトラブル。
「ムーミンはなんでこんな行動をとったんだろう?」「このとき自分ならどうするだろう?」 キャラクターの気持ちや性格を分析していくと、自分に似たキャラクターも見つかりました。
Scene.3 知的探究心の世界が広がる!
関係する知識を知り、新しい世界にワクワクする
クセジュ Qワールド流山おおたかの森
目的地の天文台で望遠鏡をのぞいたムーミンたちは、初めて見る宇宙の様子に驚きます。では宇宙とはどんな場所なのでしょうか。どれくらいの大きさがあるのでしょうか。
地球がある銀河系は直径なんと100京キロメートル!100の後に0が16個つづく大きさです。宇宙の果てしない大きさに驚いた子どもたちからは、次々と質問が飛び出します。
「宇宙の果てってどうなってるの?」
「じゃあ、彗星が本当に地球に落ちてきたら、いったいどうなるの?」
いい質問ですね!
では、彗星が衝突したら地球はどうなるのか、科学の知識をもとにして考えてみましょう。
『ムーミン』から広がる知的探究心は文理の境界を飛び越えて、科学の分野にもたどり着きました!
Scene.4 書くことが楽しくなる!
自分の言葉で表現し、仲間と意見を交わす
危険なトンネルや宝の洞窟をくぐり抜け、ムーミンたちの旅もいよいよ終盤です。
ここまで読みながら、物語の感想やキャラクターの分析を文章にまとめる練習をしてきましたが、ここで ちょっと創作にもチャレンジしてみましょう。
Qワールドの授業を締めくくるのはテストではなく探究ワークです。

お題は「ムーミンの冒険にオリジナルの1場面をつくる」こと!本の文章を真似しながら、挿絵もついたオリジナルのムーミン物語を書きあげましょう。
まずはひとりでじっくりと考え、悩んだときには先生や仲間と相談しながら、自分だからこそ書ける文章を書くなかで、作文への苦手意識もどこかに飛んで行ってしまいました。
ムーミンたちとの冒険の終わりに、ちょっと成長できた自分に出会えたようですね!
濱中 志門
濱中 志門
さあ、皆さんも一緒に読書探究を楽しみましょう!Qワールド流山おおたかの森でお待ちしています! 
✓ 気になった一文を精読する
✓ 物語の時代背景や作者を知る
✓ 登場人物の気持ちを言葉にする
✓ 本に書かれた内容を実際に体験する
✓ 自分ならどうする?を考える、書く
✓ 友達の考えを聞いて「なるほど」を増やす
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講師による問いかけと解説、本の内容をもっと楽しむための探究ワークで、1 冊の本を読み込む上質で贅沢な読書体験(スローリーディング)。
様々な情報があふれる現代社会で子どもたちにとって最も大切な、 一生ものの「読む力」「書く力」「伝える力」を育みます。

1冊の本には「全て」が詰まっている。だからQワールドは
読書探究1教科 だけ。

  講師紹介  
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🟢 Qワールドおおたかの森
_ クリエイティブ・ディレクター
皆さまへメッセージ
今でこそ本が大好きな私ですが、実は小学生まではあまり本を読む子どもではありませんでした。
私と読書の出会いは小学5年生のころ、秘かに憧れていた読書家の同級生から「この本おもしろいよ」と渡された『シェーラひめのぼうけん』という本からでした。 本のなかに広がる世界に驚き、初めて本を読みながら号泣し、物語に登場する宝石に興味を持って、図鑑も読み漁るようになりました。
そんな私が小学6年生のときに入塾したのが塾クセジュです。
『レ・ミゼラブル』や『海底2万マイル』のような名作に出会い、中学生になってからは 夏目漱石の『こころ』、ドストエフスキーの『罪と罰』といった深く考えさせられる作品を読む授業を受け、ただ読むだけではない読書探求の世界にのめりこんでいきました。
今度は私が皆さんに読書の魅力を伝える番です。 ドキドキするような名作、ワクワクするような世界の魅力との出会いを、私がご案内します。
🟢 塾クセジュ 教務部長
🟢 Qワールドおおたかの森
シニア・マネージャー
皆さまへメッセージ
子どもの頃にどのような大人に関わってきたかが、 その子の将来に大きな影響を与えると言われています。 人生のロールモデルになるような魅力的な大人と言葉を交わし合い、 成長を見守ってもらえること。それが子どもの成長には不可欠です。
近年オンライン上のコミュニケーションツールは増えましたが、 一方で互いを尊敬、尊重し合えるような密な大人と子どもの関わりは どんどん希薄になっています。 子どもたちに本気で関わる大人の数がとても少なくなったのです。私は家庭、学校、地域社会とは別の、 第4のコミュニティが必要な時代が到来したと考えています。
そんな中で、私たちQワールドおおたかの森はただ得点力をつける、 成績を上げるだけの学習塾ではなく、「子どもたちが社会に出た時に活躍できる人材になるための成長の場=第4のコミュニティ」 になりたいと思っています。
  日程・料金  
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  授業時間  
17 : 15 18 : 2570分
  授業回数  

  曜日  
各クラス先着 12
火曜 : 小 残席残りわずか
水曜 : 小 残席残りわずか
木曜 : 小 残席残りわずか
金曜 : 小 残席残りわずか
  月額料金  
¥16,500(税込)
授業時間70分、授業回数月4回
入会金・追加料金はかかりません
  学年別カリキュラム  
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世界を知るために、まずは”日本”を知る
世界の話に触れる前に、まずは自分の国の歴史や空気を知っておく。 その入り口を、長い文章ではなく「短い物語」でつくります。
📙 使用テキスト3月〜5月

カリキュラムを詳しく!
「日本から来たって噂の妹子ちゃん、どんな子なんだろうな? ところで、目の前に立っているこのムスッとした男は誰だ?」
1話54文字で書かれた、最も短くて、最もユーモラスな日本史の本! 縄文時代から令和まで、歴史のキーワードから妄想したショートストーリーを90話収録。お話の元ネタがわかったとき、きっとクスっと笑ってしまいます。
小学生でもわかりやすい歴史解説が載っているので、これだけで日本史のポ イントを学ぶこともできるお役立ちの1冊です。
「このお話って、どこがおもしろポイントなんだろう?」「もとの歴史からどう
やってこのお話を考えたんだろう?」といったことを一緒に話しあいながら考えて、自分でも54字の歴史妄想ストーリーを書いてみましょう!
正しい答えを覚えるのではなく、そこから外れた「不正解」を遊ぶ、小学生でも楽しめる空想歴史学のはじまりです!

📖 この授業で学ぶこと
日本の歴史を面白く学ぼう
○ 面白さが人にわかるように説明してみよう
○ 歴史の知らない所について自由に空想しよう
○ 54字の歴史ストーリーをつくろう
📖 この授業で育てたい力
○ 書かれている内容を正確にとらえる
○ 古代〜現代までの日本史知識
○ 自分の言葉で言い直す
○ 短い文章を書いてみる
短文の反復は、国語が伸びる王道。でも作業になった瞬間に伸びは止まります。歴史を学ぶ、物語を紐解く。
2つの「面白さ」から「もっと読みたい」につながっていく、Qワールドの魅力 を体感して下さい。


やさしい世界で、読解の土台を太くする
小4は、読書の好き嫌いが分かれやすい時期。 だからこそ、安心して入り込める物語で「読書が好きになる入口」をつくります。
📙 使用テキスト3月〜5月

カリキュラムを詳しく!
「ああ、森や海や、雨や風、そして太陽の光や草や苔、ぼくはどれも好きでたまらないのに。もしもみんななくなってしまったら、ぼくはとても生きていけないな。」
ムーミンといえばほんわか癒し系のキャラクター、フィンランドといえば人々が豊かな自然のなかで生きる美しい国というイメージではありませんか?」
でも、原作のムーミンは一味違います。 火の玉のような彗星がせまり、地上には灰が降り、海は干上がり、地球の終わりまで残すところ数日… 地球に近づく危機の正体を求めて、ムーミンたちは山の上の天文台へと冒険に出発する。 そんな驚きのシチュエーションから物語が始まるのです。
不安になり逃げだしたくなるような天変地異のなかだからこそ、 新しい場所や新しい人々との出会い、 この世界の美しさが際立つのかもしれません。 ぜひ一緒に、ムーミンたちと旅に出てみませんか?
宇宙のことやフィンランドのことを調べながら、「お話のなかで自分だったらこうするな」と言い合いながら、 旅をするような読書を体験しましょう!
最後には、きっと成長した自分にも出会えるはずです。

📖 この授業で学ぶこと
○ フィンランドの地理と民話の妖精たち
○ 「このとき自分ならどうする?」を考えよう
○ キャラクターの性格を分析しよう
○ 物語にオリジナルの場面を書き足そう
○ この授業で育てたい力
○ 作者と戦争の歴史との関係
📖 この授業で育てたい力
○ いつ/どこで/何が起きた?を整理する
○ 「なぜそうした?」を言葉にする
○ フィンランドの地理と歴史を知る
○ 背景を物語とリンクさせる
キャラクターの生き生きとしたやりとりや冒険を味わうことは物語を読む醍醐味。
「この行動、好き?苦手?」そんな講師とのやりとりから個性豊かなキャラクターたちの性格を考え、行動 を分析し、物語をより深く味わいます。
さらには作品背景となっているフィンランドの地理や文化、そして作者が経験した第二次世界 大戦について知ることで、テーマについて考える力を養います


自分が生きる社会を考える国語へ
小5は、文章の長さも内容もぐっと大人びてきます。 ここで一段伸びる子は、「読める」だけでなく「考えられる」ようになります。
📙 使用テキスト3月〜5月

カリキュラムを詳しく!
「さあ目をさまして、気をつけろ、 時間をぬすみに、やつらがくる。」
時間を節約して時間貯蓄銀行に預ければ、なんと利子がついて2倍になって返ってくる。もしもそんな契約があったら、あなたならどうしますか?
でも実は、私たちはそうした契約のある世界に住んでいます。それが現代社会なのです。
エンデは子どもたちに向けた物語で、この現代社会を動かす不気味なルールについて繰り返し描いています。
工場は前よりも効率的に、食べ物はもっと手軽に、娯楽はもっと身近で多種多様に…でも、それで本当に私たちは「豊か」になったのでしょうか?
子どもとおとなの中間に立ち始める小5という時期だからこそ、当たり前の ように思える世の中の仕組みに「なぜ?」を見つけ出してみましょう。とはいえ、お話はまったく説教くさくはありません。 主人公モモと仲間たちの戦いを読むうちに、自然とたくさんの「なぜ?」が 生まれていくはずです。
SNSやゲームにも関係する「時間」と「お金」の不思議なカラクリについて、みんなで考えてみましょう。
気をつけて、あなたの時間も盗まれているのかもしれません

📖 この授業で学ぶこと
○ キャラクターのやり取りを演じよう
○ モモたちの遊びを実際に行おう
○ 「豊かな生き方とは何か」を考えよう
○ 作者が考える「お金」の問題点と現代社会
📖 この授業で育てたい力
○ 物語が伝えたいことを掴む
○ 象徴的な表現を読み解く(言葉の裏にある意味を考える)
○ 現代社会の功罪について考える
○ 自分の意見を理由つきで書く
難しいことをいきなりやるのではなく、「物語の一場面を実際に体験してみよう」から出発して、言葉や表現の裏にある作者のメッセージを一緒に考えましょう。そのメッセージを紐解けば、私たちの生きる現代社会の姿が見えてきます。
「社会」と「自分」を考えるきっかけになる授業です


自分と向き合い、成長するための言葉を紐解く
小6の時期というのは “言葉の力” が読む上でも書く上でも一気にグーンと伸びる時期です。 そして同時に “心” も大きく動く時期です。
📙 使用テキスト3月〜5月

カリキュラムを詳しく!
「そなたとそのものとは、もはや、離れられはせぬ。
それは、そなたの投げる、そなた自身の無知と傲慢の影なのだ。」
そこはたくさんの島が浮かび、空にはドラゴンが舞い、そして魔法使いの活躍する世界〈アースシー〉。
才能もプライドの高さも人一倍の少年ゲドは、魔法使いの学院で大きな過ちをおかしてしまいます。
その先に待つのは、自分を追い続ける「影」との長い戦いでした。
優等生として期待された人生からの挫折、病で弱っていく目の前の少年を救えない悔しさ、暗やみのなかで出会う変わらぬ友情のありがたさ、ひとりぼっちで海をゆく静かな孤独……。
ゲドの人生をともに生きるなかで、きっとあなたの心が震える瞬間が見つかるはずです。
そしてQワールドでは、時を超えて愛される作家ル=グウィンの他の作品もヒントにしながら、物語に込められた「人が生きるうえで大切なこと」を読み解いていきます。
成長するとは何なのか、力を持つ責任とは何なのか、そして自分を知るとはどういうことなのか?
現実の世界では体験できない、大人になるための宝石のような旅がここにあります。
📖 この授業で学ぶこと
○ 作品世界に込められたアメリカ最大の社会問題
○ 世界設定をもとにオリジナルの島を考えて文化や地図をつくろう
○ 作品世界の人物を演じてスピーチしてみよう
○ 作者の他の作品から見える共通したテーマ
📖 この授業で育てたい力
○ 長い文章を最後まで読み終える
○ 文章を精読して世界設定を掴む読解力
○ 行間から人物の心情を考えて言葉にする
○ 自分の理想とする生き方を考える
緻密に練られたような世界観、そこに生きるひとりの「人生」が描かれた本。そこには私たちが 普段の生活で気がつくことのできない「大人になるための生き方の知恵」がたくさん込められています。
そんな1冊を読みながら、自分ひとりで読んだ時には「これってどういう意味?」と不思議に思う所について、一緒に考え、それを言葉にする表現力を養います。
難しさもある本だからこそ、それを読み通したときには自分が成長したことを実感できる。
「物語を読む面白さ」の一歩先にある「物語から考える楽しさ」を目指して授業を展開します

 
  体験授業  
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クセジュ Qワールド流山おおたかの森
合う・合わないは、実際に感じるのがいちばん早いです。
「本が好きになるかも」その小さなきっかけを、一緒につくれたら嬉しいです。
10 : 30 〜  11 : 40
❷ 14 : 00 〜  15 : 10
16 : 00 〜  17 : 10
対象 : 🈟️小学年生
(現小25年生)
○ ご都合の良い時間をお選びください。
○ 学年に関係なく、どの時間帯でもご参加いただけます。
○ 各回、先着まで
  体験授業内容  
大人も子どもも驚く! 本当に面白い
『星の王子さま』の読み方
作者サン=テグジュペリの夢と激動の人生
実は極限状態で書かれた『星の王子さま』

主人公の涙から現代社会のルールが見えてくる!
作者がこの本に託した想い

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  アクセス  
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🟢 住所
〒270-0128
千葉県流山市おおたかの森西1丁目25−14
キッズアースおおたかの森 2F)
🟢 最寄駅
東武アーバンパークライン / つくばエクスプレス
「流山おおたかの森」駅 徒歩5分
🟢
授業時間
17:15 〜 18:25 (70分)
🟢 月4回・曜日固定制
▶︎ イベントお申し込み・お問い合わせ
クセジュお問い合わせ窓口
0120-542-901 _受付 : 14時 ~ 21時
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