塾クセジュQワールド流山おおたかの森
▶︎ 入塾お申し込み・お問い合わせ本のなかには果てしない「世界」がある。
本について熱く語れる仲間たちとの「世界」が待っている。
問題を解くためではない、自分の「世界」を広げるための読書に出会う。
ときには寄り道をしながら数ヶ月かけて世界の名著を読み、この広い世界について知る。
他にはない最も豊かな読書体験が、Qワールドです。
こんなお悩み、ありませんか?
🟢 本が好きなので読書をもっと楽しめる環境や仲間が欲しい
🟢 手に取る本のジャンルがいつも同じなので、幅広い本に触れて興味の世界を広げてほしい
🟢 感想や理由を自分の言葉で表現する力を伸ばしたい
🟢 もっと本を読ませたいけど、手にとってくれない
🟢 本はたくさん読むけれど、1冊をじっくり読んで、考えを深める読み方を 身につけてほしい
🟢 好奇心が強いので学校の授業では物足りない
🟢 中学校に向けて、読み書きの土台を作りたい
🟢 塾は考えているけど、勉強だけだと続くか不安
🟢 中学受験を見据えて、読解力だけでなく知的探求心も育てたい
🟢 手に取る本のジャンルがいつも同じなので、幅広い本に触れて興味の世界を広げてほしい
🟢 感想や理由を自分の言葉で表現する力を伸ばしたい
🟢 もっと本を読ませたいけど、手にとってくれない
🟢 本はたくさん読むけれど、1冊をじっくり読んで、考えを深める読み方を 身につけてほしい
🟢 好奇心が強いので学校の授業では物足りない
🟢 中学校に向けて、読み書きの土台を作りたい
🟢 塾は考えているけど、勉強だけだと続くか不安
🟢 中学受験を見据えて、読解力だけでなく知的探求心も育てたい

1冊の本を3ヶ月かけて徹底的に楽しみつくす「読書探究」授業
クセジュが40年以上、ずっと大切にしてきたのは、 国語を「問題を 解くだけの教科」にしないことです。
1冊の本には、心が動く瞬間があります。 ドキドキ、笑い、怖さ、悔しさ、「え、どういうこと?」という不思議さ。
その一つひとつが、読解力と探究心を育む種になります。
1冊の本には、心が動く瞬間があります。 ドキドキ、笑い、怖さ、悔しさ、「え、どういうこと?」という不思議さ。
その一つひとつが、読解力と探究心を育む種になります。
だから「読書探究」1教科
Qワールドで学ぶのは1冊の本をじっくりと読む 「読書探究」という科目ただひとつです。
物語の筋や見どころを知ることで理解を深める、 自分の思いを言葉にする、 地理や歴史、現代との共通点に話を広げる…。
だから1冊の本を読むのにかける時間は 3ヶ月。 ただ読むだけの楽しみではなく、 そこから広がる様々な分野への寄り道をしながら、 人生が変わる読書体験をしましょう。
授業を通して本が大好きになり、 「読む」「考える」「書く」「伝える」力が育つ、 それが「読書探究」の授業です 。
物語の筋や見どころを知ることで理解を深める、 自分の思いを言葉にする、 地理や歴史、現代との共通点に話を広げる…。
だから1冊の本を読むのにかける時間は 3ヶ月。 ただ読むだけの楽しみではなく、 そこから広がる様々な分野への寄り道をしながら、 人生が変わる読書体験をしましょう。
授業を通して本が大好きになり、 「読む」「考える」「書く」「伝える」力が育つ、 それが「読書探究」の授業です 。
あつかうのは「世界の名作」
小学3年生から6年生は、興味が自分のソトの世界へと向き始める時期。 本を通じて広い世界を学ぶため、世界の名作をあつかいます。人文学的な物語から科学の世界 まで、 Qワールドには多様なジャンルの本との出会いがあります。 ことなる地域 の地理、文化、作者の人生にもかかわるその国の歴史、 自然や科学の 神秘といった「この世界と人類の魅力」が本のなかには無限に詰まっています。多様な知識と価値観のつながりを体験することで、 子どもたち 自身の世界や視野が豊かに広がっていきます。

これが1冊を楽しみつくす「読書探究」の授業

講師による問いかけと解説、本の内容をもっと楽しむための探究ワークで、1 冊の本を読み込む上質で贅沢な読書体験(スローリーディング)。
様々な情報があふれる現代社会で子どもたちにとって最も大切な、 一生ものの「読む力」「書く力」「伝える力」を育みます。
濱中 志門
Qワールド流山おおたかの森、クリエイティブ・ディレクターの濱中です。
私自身もクセジュの卒業生で、クセジュの授業を通して本の魅力にハマりました。
みなさんともその楽しさを分かち合いたいと思っています。体験授業でお待ちしています。!
私自身もクセジュの卒業生で、クセジュの授業を通して本の魅力にハマりました。
みなさんともその楽しさを分かち合いたいと思っています。体験授業でお待ちしています。!
Scene.1 読みたい気持ちが高まる!
作者や作品背景の奥深さに驚く
私が大事にしているのは本を開きたくなるような「なんだか面白そう!」という気持ちです。
今回取り上げる本『ムーミン谷の彗星』の舞台は、独自文化が息づく北欧の国フィンランド。主人公ムーミン・トロールも、フィンランドに伝わる妖精がモデルのキャラクターです。たくさんの妖精たちを生み出した、この国の美しい自然と文化を知ることで「どんなお話が始まるんだろう!」というワクワクが高まります。
一方でフィンランドは多くの戦争も経験してきました。作者のトーベ・ヤンソンがこの本を書いたのもそんな戦争の時代。作者のストーリーを知ることで、ただ可愛らしいだけのお話ではないという奥深さも見てきました。
さあ、ムーミンたちと冒険に出る準備はできましたか?
私が大事にしているのは本を開きたくなるような「なんだか面白そう!」という気持ちです。今回取り上げる本『ムーミン谷の彗星』の舞台は、独自文化が息づく北欧の国フィンランド。主人公ムーミン・トロールも、フィンランドに伝わる妖精がモデルのキャラクターです。たくさんの妖精たちを生み出した、この国の美しい自然と文化を知ることで「どんなお話が始まるんだろう!」というワクワクが高まります。
一方でフィンランドは多くの戦争も経験してきました。作者のトーベ・ヤンソンがこの本を書いたのもそんな戦争の時代。作者のストーリーを知ることで、ただ可愛らしいだけのお話ではないという奥深さも見てきました。
さあ、ムーミンたちと冒険に出る準備はできましたか?
Scene.2 読書は最高の遊び!
文章をじっくりと読み、作品世界を体験する
お話はムーミン谷に大きな彗星が近づいてくるという危機から始まります。子どもたちからは「ええ〜!」という声が上がりました。
遠く山頂にある天文台へと出発するムーミンたちですが、冒険には地図 が必需品。彼らがたどるルートを文章から読み取り、それを地図に書き起こしながら読み進めていきましょう。
冒険のなかで次々と出会う新しい仲間、そして次々と降りかかるトラブル。
「ムーミンはなんでこんな行動をとったんだろう?」「このとき自分ならどうするだろう?」 キャラクターの気持ちや性格を分析していくと、自分に似たキャラクターも見つかりました。
お話はムーミン谷に大きな彗星が近づいてくるという危機から始まります。子どもたちからは「ええ〜!」という声が上がりました。遠く山頂にある天文台へと出発するムーミンたちですが、冒険には地図 が必需品。彼らがたどるルートを文章から読み取り、それを地図に書き起こしながら読み進めていきましょう。
冒険のなかで次々と出会う新しい仲間、そして次々と降りかかるトラブル。
「ムーミンはなんでこんな行動をとったんだろう?」「このとき自分ならどうするだろう?」 キャラクターの気持ちや性格を分析していくと、自分に似たキャラクターも見つかりました。
Scene.3 知的探究心の世界が広がる!
関係する知識を知り、新しい世界にワクワクする
目的地の天文台で望遠鏡をのぞいたムーミンたちは、初めて見る宇宙の様子に驚きます。では宇宙とはどんな場所なのでしょうか。どれくらいの大きさがあるのでしょうか。
地球がある銀河系は直径なんと100京キロメートル!100の後に0が16個つづく大きさです。宇宙の果てしない大きさに驚いた子どもたちからは、次々と質問が飛び出します。
「宇宙の果てってどうなってるの?」
「じゃあ、彗星が本当に地球に落ちてきたら、いったいどうなるの?」
いい質問ですね!
では、彗星が衝突したら地球はどうなるのか、科学の知識をもとにして考えてみましょう。
『ムーミン』から広がる知的探究心は文理の境界を飛び越えて、科学の分野にもたどり着きました!
目的地の天文台で望遠鏡をのぞいたムーミンたちは、初めて見る宇宙の様子に驚きます。では宇宙とはどんな場所なのでしょうか。どれくらいの大きさがあるのでしょうか。地球がある銀河系は直径なんと100京キロメートル!100の後に0が16個つづく大きさです。宇宙の果てしない大きさに驚いた子どもたちからは、次々と質問が飛び出します。
「宇宙の果てってどうなってるの?」
「じゃあ、彗星が本当に地球に落ちてきたら、いったいどうなるの?」
いい質問ですね!
では、彗星が衝突したら地球はどうなるのか、科学の知識をもとにして考えてみましょう。
『ムーミン』から広がる知的探究心は文理の境界を飛び越えて、科学の分野にもたどり着きました!
Scene.4 書くことが楽しくなる!
自分の言葉で表現し、仲間と意見を交わす
危険なトンネルや宝の洞窟をくぐり抜け、ムーミンたちの旅もいよいよ終盤です。
ここまで読みながら、物語の感想やキャラクターの分析を文章にまとめる練習をしてきましたが、ここで ちょっと創作にもチャレンジしてみましょう。
Qワールドの授業を締めくくるのはテストではなく探究ワークです。
お題は「ムーミンの冒険にオリジナルの1場面をつくる」こと!本の文章を真似しながら、挿絵もついたオリジナルのムーミン物語を書きあげましょう。
まずはひとりでじっくりと考え、悩んだときには先生や仲間と相談しながら、自分だからこそ書ける文章を書くなかで、作文への苦手意識もどこかに飛んで行ってしまいました。
ムーミンたちとの冒険の終わりに、ちょっと成長できた自分に出会えたようですね!
危険なトンネルや宝の洞窟をくぐり抜け、ムーミンたちの旅もいよいよ終盤です。ここまで読みながら、物語の感想やキャラクターの分析を文章にまとめる練習をしてきましたが、ここで ちょっと創作にもチャレンジしてみましょう。
Qワールドの授業を締めくくるのはテストではなく探究ワークです。
お題は「ムーミンの冒険にオリジナルの1場面をつくる」こと!本の文章を真似しながら、挿絵もついたオリジナルのムーミン物語を書きあげましょう。
まずはひとりでじっくりと考え、悩んだときには先生や仲間と相談しながら、自分だからこそ書ける文章を書くなかで、作文への苦手意識もどこかに飛んで行ってしまいました。
ムーミンたちとの冒険の終わりに、ちょっと成長できた自分に出会えたようですね!
濱中 志門
さあ、皆さんも一緒に読書探究を楽しみましょう!Qワールド流山おおたかの森でお待ちしています!
✓ 気になった一文を精読する✓ 物語の時代背景や作者を知る✓ 登場人物の気持ちを言葉にする
✓ 本に書かれた内容を実際に体験する✓ 自分ならどうする?を考える、書く✓ 友達の考えを聞いて「なるほど」を増やす

講師による問いかけと解説、本の内容をもっと楽しむための探究ワークで、1 冊の本を読み込む上質で贅沢な読書体験(スローリーディング)。
様々な情報があふれる現代社会で子どもたちにとって最も大切な、 一生ものの「読む力」「書く力」「伝える力」を育みます。
1冊の本には「全て」が詰まっている。だからQワールドは
講師紹介 ![]()
🟢 Qワールドおおたかの森
_ クリエイティブ・ディレクター
_ クリエイティブ・ディレクター

🟢 塾クセジュ 教務部長
🟢 Qワールドおおたかの森 シニア・マネージャー
🟢 Qワールドおおたかの森 シニア・マネージャー

授業時間
17 : 15 〜 18 : 25(70分)
授業回数
月4回
17 : 15 〜 18 : 25(70分)
授業回数
月4回
曜日
各クラス先着 12 名
火曜 : 小6 残席残りわずか 水曜 : 小5 残席残りわずか 木曜 : 小4 残席残りわずか 金曜 : 小3 残席残りわずか
火曜 : 小6 残席残りわずか 水曜 : 小5 残席残りわずか 木曜 : 小4 残席残りわずか 金曜 : 小3 残席残りわずか
月額料金
¥16,500(税込)
授業時間70分、授業回数月4回
※ 入会金・追加料金はかかりません
¥16,500(税込)
授業時間70分、授業回数月4回
※ 入会金・追加料金はかかりません
小❸
世界を知るために、まずは”日本”を知る
世界の話に触れる前に、まずは自分の国の歴史や空気を知っておく。 その入り口を、長い文章ではなく「短い物語」でつくります。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

世界を知るために、まずは”日本”を知る
世界の話に触れる前に、まずは自分の国の歴史や空気を知っておく。 その入り口を、長い文章ではなく「短い物語」でつくります。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

小❹
やさしい世界で、読解の土台を太くする
小4は、読書の好き嫌いが分かれやすい時期。 だからこそ、安心して入り込める物語で「読書が好きになる入口」をつくります。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

やさしい世界で、読解の土台を太くする
小4は、読書の好き嫌いが分かれやすい時期。 だからこそ、安心して入り込める物語で「読書が好きになる入口」をつくります。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

小❺
自分が生きる社会を考える国語へ
小5は、文章の長さも内容もぐっと大人びてきます。 ここで一段伸びる子は、「読める」だけでなく「考えられる」ようになります。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

自分が生きる社会を考える国語へ
小5は、文章の長さも内容もぐっと大人びてきます。 ここで一段伸びる子は、「読める」だけでなく「考えられる」ようになります。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

小❻
自分と向き合い、成長するための言葉を紐解く
小6の時期というのは “言葉の力” が読む上でも書く上でも一気にグーンと伸びる時期です。 そして同時に “心” も大きく動く時期です。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

自分と向き合い、成長するための言葉を紐解く
小6の時期というのは “言葉の力” が読む上でも書く上でも一気にグーンと伸びる時期です。 そして同時に “心” も大きく動く時期です。 📙 使用テキスト(3月〜5月)

合う・合わないは、実際に感じるのがいちばん早いです。「本が好きになるかも」その小さなきっかけを、一緒につくれたら嬉しいです。
❶ 10 : 30 〜 11 : 40❷ 14 : 00 〜 15 : 10❸ 16 : 00 〜 17 : 10
対象 : 🈟️小学3、4、5、6年生
(現小2、3、4、5年生)
○ ご都合の良い時間をお選びください。
○ 学年に関係なく、どの時間帯でもご参加いただけます。
対象 : 🈟️小学3、4、5、6年生
(現小2、3、4、5年生)
○ ご都合の良い時間をお選びください。
○ 学年に関係なく、どの時間帯でもご参加いただけます。
○ 各回、先着7組まで


体験授業内容
大人も子どもも驚く! 本当に面白い
『星の王子さま』の読み方
○ 作者サン=テグジュペリの夢と激動の人生
○ 実は極限状態で書かれた『星の王子さま』
○ 主人公の涙から現代社会のルールが見えてくる!
○ 作者がこの本に託した想い
大人も子どもも驚く! 本当に面白い
『星の王子さま』の読み方
○ 作者サン=テグジュペリの夢と激動の人生
○ 実は極限状態で書かれた『星の王子さま』
○ 主人公の涙から現代社会のルールが見えてくる!
○ 作者がこの本に託した想い

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アクセス
🟢 住所
〒270-0128
千葉県流山市おおたかの森西1丁目25−14
(キッズアースおおたかの森 2F)🟢 最寄駅東武アーバンパークライン / つくばエクスプレス
「流山おおたかの森」駅 徒歩5分🟢 授業時間17:15 〜 18:25 (70分)🟢 月4回・曜日固定制 ▶︎ イベントお申し込み・お問い合わせ ➿ クセジュお問い合わせ窓口
0120-542-901 _受付 : 14時 ~ 21時
〒270-0128
千葉県流山市おおたかの森西1丁目25−14
(キッズアースおおたかの森 2F)🟢 最寄駅東武アーバンパークライン / つくばエクスプレス
「流山おおたかの森」駅 徒歩5分🟢 授業時間17:15 〜 18:25 (70分)🟢 月4回・曜日固定制 ▶︎ イベントお申し込み・お問い合わせ ➿ クセジュお問い合わせ窓口
0120-542-901 _受付 : 14時 ~ 21時

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